第4話 バックで
いつものフィニッシュはバックです。お風呂から出てマッサージをした後、四つん這いになってもらい、最初におしりの穴を舌でほぐします。このとき、膣に菌が入らないように膣にティッシュを当てておきます。おしりの穴がほぐれたら、おしりの穴のまわりを除菌シートで拭き、ヤッチはうがいをします。そして四つん這いの体勢のまま今度はクリちゃんを攻めます。舌の先でつついたり、舐めまわしたり、唇で挟んだり、吸いついたり・・・
5分くらいするとローターの出番です。強・中・弱・吸引の4種のローターを持ってるんですが、よく使うのは中。中ローターをクリちゃんに当てると2分くらいでサクラはイキますが、ローターを当てたままにしておくと、1分くらいで再びイキ、腰を落としてしまいます。そして痙攣したように下半身をヒクヒクさせます。
ちょっと休憩して、再びおしりを上げてもらって再びクリちゃんにローターを・・・するとサクラは「膣にも入れて」と言います。まず舌を入れて静止、1分ほどしたら舌をゆっくり出し入れ、舌では長さが足りず「奥まで入れて」と言われ指に交代。中指と薬指の2本の指の腹で膣壁を刺激すると「だめっ、漏れちゃう」と言いますが、そのまま指を動かし続けると、たまにおしっこを漏らしてしまいます。そして再び腰を落としてヒクヒク。
それからぼくの腕枕でしばし休憩。そのとき膣にぼくの指を1本か2本入れています。指を動かさず、しばし休憩したら、サクラは自分でローターをクリちゃんに当てます。するとすぐにサクラは「イクよ」と言ってイッちゃいます。その後、バックになってもらい、ヤッチンを膣に入れます。サクラはローターを持って、クリちゃんに当てます。ヤッチが腰を動かしながら、おしりの穴に指を添えると、サクラは「おしりにも入れて」とリクエストします。それで指をおしりに入れるといよいよフィニッシュです。身体が求めるがままにHを楽しむサクラとのセックスは本当に楽しいです。サクラが愛おしくてたまらないヤッチです。
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