第6話 アナルセックス
サクラはおしりでもイケます。出会ったときはアナル処女だったのですが、5回目くらいのHでおしりに指を入れてみました。びっくりした様子でしたが、嫌がる様子はなく、素直に受け入れてくれました。それからはHの度におしりに指を入れるようになり、3回目からは指を2本入れました。もちろん、指を入れる前にバックの体勢で膣にティッシュを当て、アナルを舌でほぐします。それからローションをたっぷり塗って肛門を爪で傷つけないようにゴムをかぶせた指を挿入します。
そして3ヶ月が経った頃、指が3本入るようになりました。よし、そろそろヤッチンを入れてみよう。バックでしているとき、膣からヤッチンを抜いて、ローションをたっぷり塗って、アナルに押し当てる。サクラも心の準備はできてたみたいで「ゆっくり入れてね」 ヤッチン初挿入のサクラの感想は「爪がないから指より入れやすいね」 腰を動かしていると、うめき声をあげる。「痛い?」と聞くと、「いや、痛くない。気持ちいいけど、こわい」 おしりですることに恐怖心があったようで、おしりに入れたときはしばらくは「ショートでね」と早めに終わってほしいと言っていました。
おしりでもイケるようになったのは半年くらい経った頃です。おしりで最初にイッた時「おしりでイッたらどうなるんじゃろ?・・・ああ、気持ちいい」と言ってたのがとてもかわいかったです。
それからは安全日以外は最後はおしりの中に出すようになりました。おしりの中に射精すると「抜かないで。気持ちいいから抜かないで」とサクラは言います。これまたかわいくてうれしくなります。ヤッチンを抜くときはティッシュを使って膣に菌が入らないように気を付けます。ヤッチもすぐにおしっこをして膀胱炎にならないように気を付けます。そしてお風呂に入って二人ともあそこをきれいに洗います。
それからは、前戯でクリちゃんと膣ちゃんをいじくりまわしていると「お尻にも入れて」と催促するようになりました。バックでしているとき、アナルを触っていると、「指入れて」と言います。してほしいと思ったことをちゃんと伝えてくれるサクラが大好きです。また、この頃から、ヤッチは3人でしたいとよく言うようになりました。これ以前にも何回か3人でしたいと言ったことはあるのですが、この頃からサクラは心の中で「してもいいかな?」と考えるようになったそうです。おしりでイケるようになってから数か月後、ヤッチが「3人でしたい。他人棒が膣に入ってるときに、ヤッチンをおしりに入れてみたいんよね」と言うとサクラは「3人は嫌だけど、それには興味ある!」とのこと。やった!念願の3人が見えてきた。ここから3人プランがスタートしました。
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