第7話 ひとりH

 今回はサクラのオナニーシーンです。サクラの初体験は高校卒業後ですが、高校生の時から時々ひとりでしていたそうです。ヤッチが見たいというと全然抵抗なく見せてくれたのですが、やり始めるとやはり恥ずかしかったようで、はにかみながら「恥ずかしいね」とつぶやきました。

scean1 指で
 サクラの普段のひとりHです。最初はクリちゃんをいじりますが、だんだん感じてくると指を1本入れます。そしてしばらくすると指を2本入れ、激しく出し入れを繰り返し、やがて絶頂を迎えます。

scean2 フェラをしながらバイブを使って
 フェラをしながら、左手でバイブを膣に、右手でクリちゃんです。自分でバイブを激しく動かし、クリちゃんを強めに刺激している姿はとてもいやらしく、そしてなまめかしくもあります。少し3人でしているような雰囲気になります。

scean3 テーブルにディルドをつけて
 テーブルにディルドを取り付け、そこにサクラがまたがり、ディルドを挿入します。自分で腰を動かし「気持ちいい」と漏らすサクラをますます好きになります。途中からヤッチがクリちゃんを舐めると、一段と声を上げます。そして最後は自分でローターをクリちゃんに当て絶頂を迎えます。自分でクリちゃんにローターを当ててオーガズムに達する姿はとてもいやらしいのですが、その姿を見せてくれるサクラが本当に愛おしいです。

scean4 2穴責め
 ソファーに座ったヤッチの上にサクラが座り、ヤッチはサクラのおしりにディルド挿入します。サクラはバイブを手に持ち膣に入れ、出し入れをします。最初はバイブをゆっくり出し入れしているのですが、だんだんと速くなり、「イっていい?」と言います。いじわるなヤッチは「まだイカないで」と言うとかわいいサクラは我慢します。さらに大きな波がやってくるのですが、サクラは我慢します。ですが、バイブを持った手の動きはさらに激しくなり、声も大きくなります。するとサクラは「おしりも動かして」と言います。ヤッチがディルドをゆっくり出し入れするとサクラは「もうだめ」「もうだめ」と言ってさらに激しくバイブを動かしイッてしまいます。