サクラです。
ヤッチと出会って新たな世界を知りました。出会ってから1年も経たないうちに 3人でしたいって言い出したときは、私の身体をオモチャとしか思ってないのかと 悲しい気持ちになりましたが、そうではなく、ヤッチにとっては他人棒がオモチャで、私のことは本当に大切に思ってくれていることに気づきました。私に美味しいものを食べてもらいたいと思っているのと同じような感覚のようです。私が美味しいものを食べて喜んでいる姿を見たいんだと思います。
女性の身体は男性の身体以上に快楽を得られるようにできています。 あそこに男性のモノを入れて快楽を得るとき、その男性イコール私の愛している人である必要はないことに気づきました。私にとって愛する人はヤッチだけであって、他人棒はディルドやローターと同じオモチャのようなもの、というのは言い過ぎですが、ヤッチの言うように一緒にテニスを楽しむ友人です。ヤッチが言うように3人でするときは、テニスに例えると、ヤッチとダブルスを組んでゲームをしている感覚です。だからヤッチは自分は服を着たままで私だけを裸にして他人とHをさせるというようなことはしません。必ずヤッチも裸になって一緒に楽しみます。もしかしたらヤッチがプレイできなくなり、ヤッチが私一人で楽しんでおいでって言われるときが来るかも知れませんが、今のところ、そんなことをする気持ちはありません。ヤッチが側にいてくれて、気持ち良くなっている私を見てくれて、ヤッチが喜んでくれるならいいのですが、私一人でテニスをしに行くことはありません。
もちろんヤッチとふたりだけのHもとても気持ちいいです。 脚を開くときは、以前は恥ずかしいという気持ちが強かったのですが、ヤッチには見て欲しい、見られてうれしいという気持ちになります。脚を開くと、アソコから子宮まで風が通って、心が爽やかな空気の中に浮いているって感じです。
以前Hのときは相手がすることを受け入れるだけだったのですが、 ヤッチには私がしたいことを正直に言えます。例えば最中にクリちゃんにもっと 刺激が欲しいと思ったら、ローターを渡して「クリちゃんにして」とか「おしりにも指入れて」とか抵抗なく言えるし、ヤッチがイッた後 もうちょっとしたいなと思ったら「オモチャでもう1回して」とか、全然気にすることなく素直に言えます。でもヤッチは恥ずかしがっている私も見たいようで、3人でするときの恥ずかしがる私を見る目はとてもうれしそうに輝いてます。
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episode1 出会い
春の人事異動でヤッチの部署の担当がサクラになった。そして2週間後の土曜日に
歓迎会が行われた。ヤッチがサクラの送迎をすることになり、楽しい飲みが始まった。
居酒屋の前でサクラを降ろし、ヤッチは車を停めて遅れて入った。
席はまだ3,4カ所空いており、サクラの隣も空いていた。サクラと眼が合うと、
「隣に来て」と言ってるようだったので、サクラの隣に座った・・・
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episode2 初H
6月の日曜日にデートの約束をした。ヤッチがよく行く山に
ハイキングに誘った。11時半に待ち合わせをして、まずは
ランチ。サクラとデートしている喜びに浸りながらランチを
ゆっくり食べる。でも、サクラは「(いつもはよく喋る人なのに、
今日は静かだなぁ。あまり楽しくないのかな?それとも、
私とHすることばかり考えているのかな?)」と思っていた。
ランチの後、車に乗ってヤッチが「ホテルでいい?」と言うと・・・
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episode3 マッサージ
お風呂から出たらHの前にマッサージをします。最初は足首からふくらはぎを揉み、
それから余分な脂肪を血液に溶かし込むように太ももを揉みます。そしてリンパの流れを促すように
脚の付け根を揉みほぐし、最後にセルライトを血液に溶かし込むようにおしりを揉み上げます。
これを週に2,3回すれば、1ヶ月でたるんだおしりがかなり締り、セルライトもとれます。おススメです。
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episode4 バックで
いつものフィニッシュはバックです。マッサージの後、クンニやローターで3,4回イッたあと、最後はバックでヤッチンと一緒にイキます。最近はサクラがローターを持ってクリちゃんを、ヤッチンが膣、そしておしりの穴にはヤッチの指の3点責めでフィニッシュです。身体が求めるがままにHを楽しむサクラとのHは本当に楽しいです。サクラが愛おしくてたまらないヤッチです。
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episode5 騎上位
サクラが一番好きな体位です。腰を上下に動かすのは疲れるので、
腰を前後に動かすのが好みだそうです。もっと刺激が欲しいときはローターを使います。
サクラが自分でローターを持ってクリちゃんに当てるんです。自分がしたいことを
正直に伝えてくれるサクラが本当に大好きです。
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episode6 アナルセックス
サクラはおしりでもイケます。バックでするときは、おしりにヤッチン、クリちゃんにローターが一番感じるそうです。
おしりを突き出し両手で肛門を少し開くようにして、お股の力を抜くと、肛門がちょうど指1本分くらい開きます。
しっかり閉じた肛門にはそそられません。逆に大き過ぎる穴の開いた肛門には萎えます。
このくらいがちょうどいい。
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episode7 ひとりH
サクラのオナニーシーンです。サクラの初体験は高校卒業後ですが、高校生の時から時々ひとりでしていたそうです。ヤッチが見たいというと全然抵抗なく見せてくれたのですが、やり始めるとやはり恥ずかしかったようで、はにかみながら「恥ずかしいね」とつぶやきました。
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episode8 野外で
以前、近くの山をハイキングしたときに二人ともズボンだったのですが、ズボンをずらしてしたことがあります。そのときサクラはとても気持ち良かったので、また外でしたいと言っていました。今回はもっと大胆に、野外全裸Hに挑戦しました。
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episode9 初他人棒
念願の初他人棒です。
「えっ!もう?・・・もう?・・・もう?」と恥ずかしがりながら四つん這いになって
あそこを見てもらいました。しばらくいじくってもらった後、初他人棒が入って
いったのですが、それほど感動はなかったのです。でも、サクラがイキそうになって彼の手を
握ったときにはぼくの心臓が高鳴りました。嫉妬です。
初他人棒が入っていくあそこではなく、そのときのサクラの表情を見とけばよかったと後悔してます。
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episode10 元カレ
サクラにはヤッチの前に付き合ってた男性が3人いる。一人は高校卒業後に付き合ってた
Cくん。そしてその次に付き合ったBさん。そして私の前に付き合ってたAさん。私はサクラに
Aさん、Bさんとはして欲しくない。サクラから話を聞くと、Aさんには嫉妬を感じ、
Bさんにはサクラに対する愛情を感じないからです。だけど、Cくんにはとても興味を持った。
サクラが学生時代にHをしてたCくん。ぜひ、Cくんとしているところを見てみたい。
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